
平成22年(2010年)7月10日(日) 午前10時より東高校食堂にて第4回東高校サッカー部OB会総会が開催されました。
詳細はOB会連絡掲示板をご覧ください。
例年の如くまずはOB代表から激励のメッセージ。そして支援のボール贈呈。
続いて全現役選手が一人ずつ抱負を語る選手紹介。
最後は全員でカレーを食べ、気持ちを一つにして東の躍進を願いました。
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午後1時からは南アフリカではなく東高校グランドにて東ワールドカップを開催。
炎天下のもと、現役部員と新旧OBごちゃまぜのミニゲーム大会を楽しみました。
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今回は血液型別に4チームに分け、7分ハーフの総当りリーグ戦で行なわれました。


東サッカー部に紅一点の新星現る!ミニゲームで特に注目を集めたのが紅一点で参加した2年マネージャーの安藤佑芽さん。小学校5年からサッカーを始め、今は東高校のフットサル部で週3回ボールを蹴っているとのこと。
マネージャーにしておくのがもったいないプレーでゴールも決めました。
女子サッカー部の誕生も時間の問題でしょうか。
大会後は鶴見駅前に場所を移し、ここから参加した飯田先生やOBらを加えた親睦会となりました。
話題は当然ながら決勝戦を翌日控えた南アフリカワールドカップのこと。
筋金入りのサッカー通が普段なかなか聞けないような深遠なサッカー論議が交わされたのでした。
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平成22年(2010年)1月10日(日) 午後1時より東高校グランドにて、恒例となったOB会主催による初蹴り大会が開催されました。
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OB57名と現役1、2年生が参加し、ゲームの前には現役と父兄のみなさんによる餅つきが行われ、おいしい搗き立てのお餅がOBたちにたっぷり振舞われました。 またOB会から現役へのお年玉としてボールが寄贈されました。
ゲームはOBだけを誕生月別に6チームに分け、5分ハーフの総当りリーグ戦で行なわれ、激闘を勝ち抜いて黄金のワールドカップを手にしたのは4勝1敗のBチームでした。
今回は卒業したての若手OBらの参加が増え、年配のOBたちには体力的にキツイ内容でしたが、随所に年の功を感じさせるプレーが見られたものと一応書いておきます。
今回特別に、サッカーショップKAMO横浜駅前店に勤める40期マネージャーOBの田中さんにより、東高校サッカー部応援グッズの出張販売が行われました。お店でも購入できるそうですのでぜひお問い合わせください。(横浜駅西口モアーズ4階)
大会後は鶴見駅方面に場所を移し、有志による飯田先生を囲んだ新年親睦会となりました。話題は永遠に尽きることない飯田先生にまつわる過去の暴露話で決まり。今だから話せる(笑える!)驚愕の事実で大いに盛り上がりました。 まだ語られていないネタをお持ちの方は、次回ぜひ参加しましょう。
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